僕の可愛いカメラ部後輩でありとっておきのモデルでもあるみちゃめろ。フリーランスでモデルとアイドルユニットの活動をしている。
カラーの写真データからモノクロ写真に変換する場合、アプリの『白黒』という項目ボタンをクリックする人が多いと思う。それを押すと確かに白黒に変換されるのだが、それは単にカラー画像から色データを抜いただけで、モノクロ写真になったのではなく白黒画像になったに過ぎない。
実際のモノクロ写真を手にして見たことがない世代が多く、おそらくは雑誌や写真集ぐらいでしか知らないだろう。だから色のなくなった画像をモノクロ写真だと思い込むのも無理はない。デジタルでのカラー写真からモノクロ写真に変換する場合、あくまでもフィルムのモノクロ写真をシミュレートするのだということを忘れてはいけない。だから実際のモノクロ写真の再現をするつもりで必要な調整をする。
モノクロ写真は色データが0になっただけではなく、コントラスト、グラデーション、粒子の調整などが必要になってくる。特に画質の荒れを気にする人はわざわざノイズを削減して、モノクロ写真には必ずある粒状を消そうとする人もいる。
またモノクロ写真には白飛びという概念がないので、白と黒のコントラスト差をどのように表現をするかによって見え方が変わってくる。フィルムには微粒子現像によってできるだけ粒子を細かくなめらかにする現像方法がある。また増感現像であえて粒子を荒くするやり方もある。そのようなことも取り入れて、白黒画像ではないモノクロ写真に近づけるのだ。
カワウ




枝をくわえ、水面を走りながら飛行していった姿はすごかったな。それにしても、その進行方向にいたカルガモが微動だにしなかったのもすごかった。
密林
これを見つけた時、でかいムカデがいるのかと思ってしまった。
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